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ティーショックとLGBT music イベント、Love Sensation 2019-中編その2

2019.08.22.12:17

リリー・アレンを見る。

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うっ、ライトのかげんで写真が綺麗に撮れないわ。

彼女には悪いですが、ファンではないので、彼女の曲はほとんど知らないのですけど、これは歌ってました。



思ったのですが。。。

彼女、ものすごくいい声持ってるんですよ。

びっくりした。

ただ。。。

彼女の声と曲があんまりフェスティバル向きじゃない気がしました。

優しい可愛らしい声で、曲も歌詞は可愛らしくなくても、メロディーは可愛らしいんで、

フェスティバルで騒ごう、踊りまくろうと思っている人にはちょっと物足りない。

曲と曲の間で彼女が話をするんですけど、それが結構面白いのですよ。

こんなこと、舞台で言うの?

みたいなね。

Aちゃんの友達のサウンドエンジニアOさんいわく、

彼女はNo Filterらしいです!

No Filter=状況を判断し、頭で一度考えてから、言ってもいいのか悪いのか考えてから発言するのではなく、

思ったまま、ちょっとルードなことでも、ストレートに、平気で発言しちゃう人に使う英語です。

She has no filter。

という使い方をします。

でも彼女の場合、それが嫌味ではなく、むっちゃ面白いらしい!

Oさんは彼女の元で働らけてよかったし、楽しかったと言っていました。


ツアーがこれで終わりらしく、

Oさんは来月9月からデュランデュランに戻るんです!

ドラマーのロジャー・テイラーとツーショットが撮りたいと言ったら、

「ラスベガスまでおいで。」

と言われてしまった。

行けるもんなら行きたいけど、無理やわ~。


リリーに話をもどして。。。

彼女って、イギリスとアイルランドでしか人気がないと勝手に思ってたんですよ。

全く失礼でしたけど。

しかし、Oさんいわく、この間、アメリカへ6週間のツアーに出てたそうで、

実はイギリスとアイルランド以外でもかなり人気があるらしいのだ。

知らんかった。

しかし。。。

今日のネットニュースでは、レコードレーベルから切られたらしいです。

クリスマス前にはアルバムが出るってフェスティバルで言ってたのに。。。

前2作の売上が良くなかったからだそうだ。

シビアな世界よ、ミュージシャンの世界は。。。


話をちょっともどして。。。


コンサートが終わってから、アーティストリストバンドのおかげで楽屋にも連れて行ってもらえたAちゃんと私。

しかし、リリーはすでに会場を後にしており、会うことができず!

でもいいんです。

他のエンジニアの皆さんと会えたし、

ゲストリストとアーティストリストバンドを実際に用意してくれたプロダクションの女性にも会えてお礼が言えたし、

その上、スタッフの部屋でビールまでごちそうになったし!


それに私、リリーに一度会ってるんですよ、ダブリンで。

2011年6月4日。

当時、彼女とお姉さんのサラが、洋服のお店を持ってたんです。

Lucy in disguiseという名前のお店でした。

現在は倒産してお店はありません。

その宣伝で、彼女たちの洋服を売っていた、お高級デパート、ブラウントーマスに来たんです。

彼女見たさに一人で出かけた私!

写真会があって、お二人の真ん中に入って写真を撮ってもらったんですよ。

ここでお見せしたいけど、デブでブサイクな私がドカンと二人の間で写っているので、載せれません。

ごめんなさい。

ティファニーのお友達は私のFBから見れますのでどうぞ。

リリーがむっちゃ可愛かったんですよ。

スリムだし。

お姉さんは彼女にそっくりなんですが(リリーがお姉さんにそっくりといったほうが正しいね)、もっと背が高くて、かなり痩せていたのを覚えてます。

デブデブで年寄りでブサイクな私が真ん中に写ってるわけですよ。

かなり劣等感を感じたわ。


そんな話はどうでもよかったですね。


とにかく、意外と彼女のコンサートは良かった。

でも激しく踊る曲ではないので、

ちょっと飽きてきた。

他のテントに行って踊ろうということに。

しかし、行った先には。。。

続き(最終回)は明日に。


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ティーショックとLGBT music イベント、Love Sensation 2019-中編

2019.08.22.12:17

会場到着午後8時10分。

リリー・アレンはトリで、午後9時過ぎからだと聞いていたので、

何とか駆け付けたといったところ。

会場へは車で行ったのですが、会場には駐車場はあるんですけど関係者のみで使用はできず。

公共交通機関を使うか、

ちょっと離れたところに路駐するかしかありません。

とはいえ、会場は街中なんで、ルアスでヒューストンステーションまで行き、そこから歩いて15分くらいで着くんで大丈夫。

ダブリンバスもバンバン近くを走ってるし。


会場へ到着するも、

午後8時から行く人なんてほとんでいないので、入口まではガラガラ。

IMG_6333.jpg

柵の向こう側が会場。入口からちょっと歩きます。

IMG_6335_20190820060425e69.jpg

やっと会場だ!

IMG_6337.jpg

あんまり人がいないな。。。

実はこのイベント、あんまり大きく宣伝してなかったんですよ。

だから知らなかった人が多かったと思う。

私も同僚のAさんが旦那さんと行くと私に言うまで、

どこでやるとか全く知りませんでしたしね。

リリーとクリーン・バンディットがアイルランドに来るのは知ってたけど。


会場はこのようになっていました。

LOVE 1
(www.98fm.comより抜粋)

とりあえずコンサートをやっている方向へ移動だ。

IMG_6338.jpg

ああ、人がいるわ。良かった。

IMG_6339.jpg

ここで、地元の有名人発見!この人なんですけど。知ってますか?

ALAN 1
(www.independent.ieより抜粋)

アラン・ヒューズ(Alan Hughes)という、TV3のIreland:AMという、朝の番組に出てる人です。

彼はゲイで、男前の旦那さんがいます。

旦那さんの顔を覚えていなかったので、会場にいたかどうかは不明ですが、

アランはすぐわかりました。

ジロ~っと横目で見ながら、舞台近くへ移動。

Kelis(ケリス)が歌ってました。(右側の人)この曲は私が到着してからは歌ってなかったわ。残念。



こっちは歌ってたけどね。



芸歴は短くないんですけど、有名な持ち歌がちょっと少ない彼女。

そのためかどうかわかりませんが、他の人の有名な曲を結構歌ってました。

余談ですが。。。

彼女のコンサート、かなり昔に見に行ったことがあるんですよ。

でも、途中で曲の歌詞を朗読しだして。。。

嘘やろ!?

その上、

むっちゃ退屈。

ということで、途中で出たんです!

途中でコンサート会場を去ることはほとんどないのですが。

実際、この日もちょっと退屈やな~と思ってしまった。

彼女が歌い終わったのが8時45分くらいだったかな。

リリーが出てくるまで、30分ほどあったので、会場を散策することに。

夕焼けだ~。きれい。

IMG_6341_201908200605059f2.jpg

IMG_6344.jpg

お腹が空いたのでチップスとバーガー(Aちゃんと半分ずつ)を食す。

チップス二つ、バーガー一つ、水とファンタで何と21ユーロ40セント!

高っ!!!

アイルランド、高いんよ、外食は特に。


小さいけど、アミューズメント施設もあり。

IMG_6345_20190820060508a8f.jpg

あら、車まで。

IMG_6346.jpg

Aちゃんいわく、EP (Electric Picnic)の小さい版だとのこと。

EPはもっとどでかいらしい。

ちなみにEPは病み上がりということもあり、結局行くのをやめて、チケットを友達の友達の妹さんに売りました。

おお、そろそろリリー、登場や!

リリー、見に行かなくちゃ!

続きは明日に。。。

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ティーショックとLGBT music イベント、Love Sensation 2019-前編

2019.08.20.12:15

土曜日のヨガ(昨日の記事)の後、

街をブラブラし、お昼を食べて帰宅。

その後、近所のスーパーで買い物し、

6時から隣の家の奥さんが亡くなられたので、

教会で行われたミサ(Mass)に参列。

これだけで私的にはかなり忙しい日だったのですが、

午後3時過ぎにAちゃんから

「今晩、リリー見に行くけど、興味ある?」

とテキストが。

リリーとは、Lily Allen (リリー・アレン)のこと。



彼女が参加していたミュージックフェスティバルに行くということだったんです。

LOVE 4
(www.mcd.comより抜粋)

こちらのミュージックフェルティバルはLGBTのフェスティバルで、アイルランド初イベントだったんです。

もちろんストレートの人たちも参加できますよ。

ようは誰が参加してもいいんです。

Aちゃんの友達Oさんがリリー・アレンのサウンドエンジニアをやっていたんで、(いつもはデュランデュランのもとで働いている)

フェスティバルに来るよう、誘ってくれたんですよ。

彼のおかげ(勿論Aちゃんのおかげでもある)で、ゲストリストに載せてもらい、入場料無料!

IMG_6362.jpg

なんか地元有名人みたい、ゲストリストに載せてもらえるなんて。

ふふふっ。

その上、イベントが終ってからも会場に残れるように、こちらのアーティスト・リストバンドも当日くれたんです!

IMG_6360.jpg

これがあると、舞台裏にも入れるわけ。

全然アーティストっちゃうのに!

むふふっ。


ミサが終ってからダブリン南、美術館IMMA https://imma.ie/がある、ロイヤル・ホスピタル・キルメイナム(キルメイナム・王室病院)へ。

ちなみに病院となっていますが、それは昔のことです。

こちらには小さいですけど、敷地があって、

毎年6月にForbidden Fruit Festivalというミュージックフェスティバルが開催されているんです。

ここでのミュージックフェスティバル参加は初めてな私!

しかもダブリン街中で自宅からも近くてええわ~。

どんなんやろ。

しかもLGBTの初ミュージックフェスティバル!

予想がつくようなつかないような。。。

Aちゃんと二人、Aちゃんの運転する車で会場へ行くことに!


続きは明日に。

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アイルランド国立美術館(National Gallery of Ireland)で…

2019.08.19.19:04

皆んさん、週末はいかがでしたか?

土曜日は比較的天気が良かったのですが、日曜日はかなりミックス。

今朝は寒かったし。

もう完全に秋です。

天気はさておき、私は週末、土曜日の朝、こちらへ行ってきました。

IMG_6311.jpg

アイルランド国立美術館(National Gallery of Ireland)。

絵画を見に行くために行ったわけではないんです。

実はこれをやりに行ったのです。

yoga 8
(twitter.comより抜粋)

そう、ギャラリー内でヨガ!!!

月に2度、ギャラリーでヨガクラスが開催されているのです。(毎月ではないようですが)

土曜日の朝または、木曜日の夕方。

今月は10ユーロでしたが、来月からは15ユーロ。

1時間のクラス。



病気してから、ヨガがやれなかったのですが、今月から実は自宅でやり出していたのです。

腰がえらい痛いので、簡単なストレッチだけでしたけど。

再検査でOKが出てからは、30分のビギナーズヨガをやり出したんです。

いきなりヨガクラスに復帰しても、体力不足&力不足でついていけませんからね。


このイベントは、同僚のスペイン人Mちゃんから教えてもらったんです。

彼女は数か月前、こちらに参加。

その日は天気がすごく良かったので、ギャラリーの前のガーデンでヨガをやったとのこと。

すんごく気持ちが良かったから、また行きたいと言っていたんです。

医師からOKが出たと彼女に言ったとたん、

待ってましたとばかり、こちらに一緒に行こうと誘ってくれたんです。


土曜日、ギャラリーに行ったら、ヨガをやる場所、グラウンド・ギャラリーには通されず。。。

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あら、廊下。

そしてこちらが。。。

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え?ここでヨガするの?

グラウンド・ギャラリーじゃないの!?

グラウンド・ギャラリーって、目の前の場所とちゃうの?

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うそ~がっかり。

現在、メインテナンスが行われており、8月いっぱい閉まってるからだそうだ。


ヨガのインストラクターさんはMary Dowlingさん。

こちらでガイドもやっている方。

彼女のガイドツアーに2年ほど前に参加したことがあったので、彼女の顔を覚えていました。

2足の草鞋、いいですね~。

私も彼女のように2足の草鞋を履きたいわ。


ヨガの内容は誰でもできる、基本的なもの。

ストレッチから始まり、ダウンドッグなど。。。

誰でも、どんな年齢の方でも参加できるクラスとなっていました。(もちろんですけど)

でもまるっきりの初心者にはどうかなあと思います。

少しやったことがある程度なら十分参加できますよ。

そしてマットは持参しないといけません。

基本ここはギャラリーですから、マットの貸し出しなんてしてないんです。

マット持参とネットに出てたはずですが、持ってきてないおばかさんが一人いました。

There's always one!!!

インストラクターのメリーさんが彼女を貸してあげてました。

彼女はタオル生地でできたマットを使用。

膝をついたりするの、痛かったはずです。


ギャラリーでヨガ。

廊下でしたけど、これがなかなか良かった。

前を見れば展示物。

後ろを見れば壁画。

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天井を見ればカモメの糞絵画。

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いえいえ、青空&雲が流れるいい眺め。

糞は無視してください。


あっという間に1時間が経ってしまい、もっとやりたいわ~という気でいっぱい。

場所を変えて、ギャラリーでヨガってむっちゃ気持ちいい!

しかも病気後初ヨガクラスがギャラリーヨガ。

なんかラッキーな気分。

でも今度はギャラリー内で、古い絵画に囲まれてヨガをしたいわ。

9月にまた参加しようと思っています。

https://www.nationalgallery.ie/visit-us


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また行きました、デリー・ロンドンデリー - 宿泊先-

2019.08.15.12:58

そうなんです。

8月のバンクホリデーで、あほみたいにまた行ったんですよ、デリー・ロンドンデリーに。

2ヶ月しか経ってないのに。

AちゃんもBさんも、

「何でまたあんなところへ行くの?」

「何があるの?」

中には、

「素敵な彼がいるのね。」

という人までいてワロてしまった。

素敵な彼がいれば、もっとせっせと毎週通ってますよ。

前回時間があまりなかったので、やり残し感があったため、また訪問したわけだ。

天気予報では朝は晴れてても、昼から雨になると出ていた。

しかし、デリー・ロンドンデリーに到着したら。。。

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あら、いい天気!


天気予報(iPhoneの)、大外れ。

城壁から眺める景色は最高ですな~。(ボグサイドより)

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前回6月の大雨のことを思えば、今回は素敵に晴れてくれて、大感謝!

でも、左手奥に見えてるのは、デリー・ティー・セメタリーですが。。。

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結構暑かったんで、半袖で歩いてました。

今回は8月=ホリデーシーズンということもあり、アメリカ人団体ツアー客がかなりいて、城壁を歩く人も、6月より多かったのがちょっと嬉しかった。

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と言っても、写真からは数人しか見えませんけど!

ホリデーシーズンだからでしょう、こんなことも!6月はなかったな。

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今回は、城壁をぐるっと歩く(前回雨だったし、時間もなかったので、ぐるっと歩いてない)、ピース・ブリッジを渡る、お目当てのところへ食べに行くなどでした。

そして今回は、別のところに宿泊。

前回のブリッジB&Bは良かったのですが、値段が前回より20ユーロも高くなっており(シーズンだからでしょう)、もうちょっとお値打ちなところで、評判がいいところを探してみたら。。。こちらが見つかりました。

Number 8 The Townhouse.
8 Artillery Street, Derry BT48 6RG.

IMG_6150.jpg

ゲストハウス。

5部屋しかありません。

外見はいまいちな感じですけど、中はいいんですよ。

しかも場所は城壁内、フェリー・キー・ゲートすぐ近く。

むっちゃ便利なのである。

目の前はもちろん城壁だしね。

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数秒歩けば、大砲に当たる。

IMG_6152.jpg

写真等はグーグルって見てください。

ただ、私の部屋は一人部屋だったので、

超狭い!!!

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スーツケースなんて、大きいのを持ってきてたら、床では広げられません。

テレビはバスルーム(バスタブ無し)の扉の上に設置。。。服なんかは壁につけられたハンガーに掛けたりするわけよ。

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でもすごく掃除がしてあって、ピッカピカなバスルーム。

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これで日曜日宿泊、56ユーロ(税込み)は良いと思う。

しかし、私的にちょっと問題があった。

朝食はコンチネンタルのみ。

温かい、アイリッシュブレックファーストは出てこないのだ。

昔は出してたみたいですけどね。

私的にはそこが超残念だった。

やっぱりアイルランドで宿泊したときの楽しみはアイリッシュブレックファーストよ。

でも、朝食を食べない人や、そんなもんどうでもええわ!という人にはもってこい。

ちなみに、朝食を食べるのは地下の部屋です。

もう一つの気になる点がある。

ちょっと同しようもないことですけど。。。

部屋の横が空き家になっており、鳩が住んでいるんです。

ポーポー鳴いているのが聞こえてちょっと気になった。

夜は土砂降り&雷雨でしたが、そっちの音のほうがすごかっったし、夜は休息しているので、静かなので大丈夫ですけど。

親切な、男性のオーナーさんが一人で切り盛りしてました。

奥さんは耳が聴こえないそうです。

だから二人の会話は昔から手話。

そのため、彼が話す時、手が必ず動いてて納得であった。


B&Bのチェックアウトは午前11時。

私は翌日のバスが午後5時半だったので、それまでスーツケースを預かってもらったんです。

しかし、彼は午後からはでかけていないというので、私が勝手に入って、荷物を持っていけるよう、鍵を貸してくれました。

だから自分の好きな時間に来て荷物を持っていけたのだ。

むっちゃお客さんを信用してるわね~、このオーナーさん!

まあ、お金や貴重品は目の見えるところには置いてはないはずだけど。

それにしても、鍵を貸してくれるなんて、素敵じゃないか!


ブリッジB&Bのほうが部屋も広かったし、アイリッシュブレックファーストがあったけど、その分金額も少し高かった。

でも今回のほうは値段はお値打ちだったし、何より城壁内でアクセスがむっちゃ楽。

どちらを選ぶかは難しいところ。

どっちも総合的にすごく良かったので。

とにかく、皆さんが行かれるときの参考になればと思います。


旅行記、もう少し続きますので我慢してくださいね。

それでは今週のブログはこのへんで。来週月曜日にお会いしましょう。

皆さん、ちょっと早いですが、良い週末を!



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ティファニーカイリー

Author:ティファニーカイリー
人口1万人、サルやイノシシ、野良犬がうろついているような日本の田舎町から6年半勤めた地元金融機関を辞め、両親と愛犬とむ(2012年1月23日他界)を置き去りに、英語の勉強+大ファンのU2に会うべく、アイルランドはダブリンに到着したのは1999年9月25日。

語学学校へ9ヶ月、コンピーター学校へ2ヶ月通うも仕事が見つからず帰国。

仕事したさにダブリンに2か月だけ舞い戻ったつもりが、友達だったフランス人のおかげで運良く仕事が見つかり,ダブリンに居座ることに。

CIMA(英国勅許公認管理会計士)休学中(というか断念)。現在はイタリア就職を夢見てダブリンでイタリア語勉強中。アイルランド人の親友であるAちゃんが相続したNorthsideのお家に野良猫一家(母、娘&息子猫)とともに居候中です。

Press&Mediaの方はt.kylieroi40s@gmail.comへお問い合わせ願います。それ以外の方のメールのご使用は固くお断り致します。

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