こんな時に!使えるアイリッシュ・スラング-その1-Banjaxed

アイリッシュ・スラングを不定期便で過去にご紹介したことがあった気がしますが。。。改めて、一から始めたいと思います。不定期です。悪しからず。そしていつものように前置きが長いです。

なんだかな~なんですよ、最近。

ランニングでランナー膝をやったのは皆さんご存知の通り。左膝でした。グレート・アイルランド・ランでは全く走れず、歩いて完走したわけです。

治るのに6~8週間かかると言われておりました。8週間経った現在、左膝の痛みはほとんどありません。調子いいです。来週フィジオに行って診てもらって、ランニング・プランをもらうんですよ。

しかしその前に、ランニングイベントに参加をすることにしたんです。メンバーはグレート・アイルランド・ランで走った人たち(全員じゃないけど)。

RUN 1
(www.pieta.ieより抜粋) 

今度はチャリティーです。有料ですが、Pietaに寄付されます。去年は130,000人が参加したんですって。こちらではかなりポピュラーなチャリティーランの一つなんです。世界中で行われますしね。午前4時15分から走るんですよ。くわしくはこちらから。http://dil.pieta.ie/

今度は3分の1でも走ろうと、4月に申し込んだ時点で目論んでいました。フィジオは怒るだろうな~と思ったけど。アイルランドに戻ったら練習だ!と意気込んでいました。

しかし!

日本から帰国した翌日27日からちょ~っと右膝が重かったんです。友達とGood Worldで食べて、いざ、帰ろうと歩いた時には酷い痛みが!

はあ???

私、何かしたか?状態ですよ。日本では1日だけ、数分走ったのみ。ほぼ毎日歩いていただけよ。それも40~50分ほど。たまに右膝が重いことはあったけど、気にもしてなかった。なんだかすんごい腑に落ちないのである。階段を上がり降りするだけで痛みが走るし、膝がパチパチ鳴るし。

絶対走れへん。

歩くしかないけど、この膝の状態でさて歩けるのか?歩くだけで痛いんだから。今回は棄権かな?と思ったら、すんごく悲しくなったんです。

棄権だけは嫌なんで、このブログでもご紹介したForm Roller使っているところです。今日はちょっと調子いいですよ。Form Roller,効いてる!

と思ったら。。。

一昨日から腰が痛いんです。昨日は激痛が走って、息できない時が何度かあった。今日もしかり。バス降りるだけで激痛でしたもん。昨日慌ててカイロに行ったけど、その時はいいんです。次の日には元通り。

なんでそうなったのかはわかるんです。一昨日、イタリア語を勉強してたから。動かないでしょ?だから。しかも使っている椅子が悪いというのもあるんです。背もたれないし、低いし。化粧台の椅子なんで、勉強用ではないからなんです。もしこの状態が金曜の夜まで続いたら、

絶対歩けへん。

昨日会社で同僚に左膝から右膝へ痛みが移ったと同時に腰には激痛!と言っていたんです。するとスペイン人のMちゃんが、

「腰が痛い、?ヨガよ、ヨガ。いつ一緒に行く?」

と聞いてきたんです。それを聞いた、私の横に座っている南アフリカ出身の同僚ANさんが、

「No, she can't. She's banjaxed.

Banjaxed.

アイルランドにお住いの方ならご存知の単語。日本語読みなら、バンジャックスドでしょうか。意味はDestroyedとかRuined、Brokenという意味になります。何かが壊れている状態を言い表します。My car is banjaxed.とか。

体が疲れているときに使う人もいます。物だけではなく、私のように、体が痛いところだらけで、どうしようもない、壊れた状態(?)のときにももちろん使えるわけです。

若い人はあんまり使わないかな?Aちゃんも使わない。でもAちゃんのお母さんはしょっちゅう使います。

さあ、これでbanjaxedの使い方はわかりましたね?簡単でしたね。アイリッシュ相手に使ってみてください。

それにしても、なんなんやろう。体ボロボロやん。ヨガも腰が痛すぎてできへんし。おかげで動けないから太ってきたわよ(食べる量は変わりなしなためなのはわかっている)。同僚ANさんがおっしゃるように、現在の私は見事にBanjaxed。新しい膝と腰が欲しいわ~。

それでは皆さん、ちょっと早いですがよい週末を!月曜日にお会いしましょう。


ポチっとクリックお願いします!

にほんブログ村 海外生活ブログ アイルランド情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ
スポンサーサイト

トレー、使って食べる派?使わないで食べる派?

セント・パトリックスデーの日に行ったスタンドアップ・コメディーに出演していた、デス・ビショップが言っていた面白いことで、なるほど~と思ったことがありました。それは、

トレー。


TRAY 2
(www.irishindependent.ieより。Ikeaの様子)

例えば、フードコートへ行きますよね。そこで食事(お皿)をトレーに載せて、席に着いて食べる。食べるときにトレーを片付けて、お皿をテーブルに載せて食べるか、トレーにお皿が乗った状態で食べるかどうかということなんです。

デス・ビショップに言われるまで、全く気が付きませんでしたけど、アメリカではトレーにお皿が乗った状態で、席に着いて食べるのが普通。日本でもそうですよね。でも、

アイルランド人は違うんです。


アイルランド人はトレーに乗ったお皿をテーブルに置いて、トレーを片付けてしまってから食べる人が多いのだ。

片付けたいトレーを置く場所は?近くの、空いているテーブルにトレーを置いて片付けてしまうんですよ。そして食べる。空いているテーブルがなければ、足元に置いたり、片付けに回っている係りの人に渡したりするのだ。

自分でトレーを片付けコーナーまで持って行って、片付けることはないことがほとんど。だからお店の人たちが片付けるから、気にしてないというのがあると思う。しかも、テーブルにトレーごと置いて食事をすると、トレーが大きくて場所を取る。邪魔だからというのもあると思うし、ひょっとしたら、トレーのまま食べてたら、安いものを食べてる風に見えるのが嫌とかいう、見栄もあるのかもしれない。

じゃあ、マックなど、ファーストフード店はどうか?

ファーストフードではトレーを使ったまま食べる人がほとんどやと思いますね。食べ終わった後、片付ける人は少ないですけど。大概テーブルに置きっぱなしですよ。それを店の人が嫌そうに片付ける姿を見るのが普通。(私の知る限り)

では私自身はどうか?

ファーストフード店ではトレーを使って食べてます。でもフードコートや、カーベリーランチに行くと、トレーを片付けることのほうが断然多い。特にアイリッシュと行くと、トレーを先に片付けてます。

特にCervery Lunchなどは、自分で片付けコーナーに持っていかないので余計です。アイルランド人と行くと片付けるので、自分もそうしていたんです。何も考えずにやってましたね。郷に入れば郷に従えですねえ。

と言いつつ、日曜日のお昼、ここへ行ってご飯を食べたんです。小さなお皿にてんこ盛りに乗せてくれる、とてもジェネラスなお店。しかもお値打ち!ごはんがこぼれそうだったんで、トレーに乗せたまま食べました。ちなみに、ここで食べていた人全員が、トレーを使って食べてました。http://www.govindas.ie/

皆さんの周りのアイルランド人はいかがでしょうか?ちなみにAちゃんの弟B君は、食い散らかすからと、トレーを使って食べるそうな。なるほどねえ。

あなたはトレーを使って食べる派?それとも、食べない派?

アイルランド以外の国の人たちはどうでしょうか?

フードコートやカーベリーランチに行く機会がありましたら、食べている人たちを観察してみてください。


それでは皆さん、良い週末を!月曜日にお会いしましょう。週末のアイルランドは、トルコより暑くなるらしいです。


ポチっとクリックお願いします!

にほんブログ村 海外生活ブログ アイルランド情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ

テーブルの脚に膝をぶつけて€20K-の巻

おいおい、ここはアメリカか?

と思う出来事が先週ありました。

昨日は、ここはフランスか???でしたけどねえ。

下の写真のおばはんは、2011年、ホテルのレストランのテーブルの脚に膝をぶつけて、最高裁で戦い、先週、訴えが認められ、20,000ユーロ+裁判費用を勝ち取ったんです。

20k 1
(www.independent.ieより抜粋)

このおばはんの名はアネッテ・オコナー。ダブリン出身。48歳のヘアードレッサー。48歳に見えないわよねえ。50歳半ば過ぎにしか見えやんわ。私より2つ年上なだけやけど、私のほうが、ずっと若く見える自信あるわ。

先日、ヒルウォーカーのおばはんが、ウィックロー・ウェーでこけて怪我して、最高裁で40,000ユーロの請求が却下され、みんな喜んだ話を書いたことは記憶に新しいところ。今回はその逆で、最高裁がこのおばはんの訴えを認める結果となりました。

はっきり言って、このおばはんの写真をこのブログに載せるのは気が引けました。でも、こういうことでお金を勝ち取り、ほくそ笑む(としか私には見えない)人間もアイルランドにはいるのよ、ということで今回は載せることにしました。先週は、ネットや新聞にバンバン顔が出たしね。

このおばはん、The Mullingar Park Hotelというホテルで、2011年の母の日に、友達5人と食事をしたらしい。テーブルに着く際、テーブルクロスでテーブルの脚が隠れて見えなかったらしいのですが、そのことを事前にレストランのマネージャーに忠告されなかったため、膝をぶつけたらしい。痛みが走ったらしいですが、そのまま食事したんですって。(食えるってことは、それほど痛くなかったんと違うか?と思ったけど)

その後は部屋にホテルの従業員さんがアイスパックとドリンクを持って来て、痛みを癒してくれたらしいです。その後、ダブリンに戻り、地元の病院で診てもらった結果、筋痙攣と診断。(自力で帰宅できたってことはそんなに痛くなかったんと違うか?と思ったけど)お蔭でヘアードレッサーとしての仕事に差し支えたというのである。(どれだけの間、仕事につけなかったのか知りたいが不明)

最高裁で訴えを認めた裁判官に、ネットでは批判が多く書かれていました。もちろんおばはんにもですよ。私もこの判決は納得いかないですね。ある人は、ネットでこんなことを書いていた。

「テーブルには脚があるものだ。脚がないテーブルなんてない。自分の不注意で怪我したことを、人のせいにするなんて。ここはアメリカ?」

ごもっともだ。

アイルランドでは、こういうクレームが結構多いらしい。そして、判決では、こういう人間の言い分を認めることが多いと聞きます。昨日は、ダブリンバスドライバーにゴミを拾わなかったことを注意され、その上罵られたと、75、000ユーロの名誉棄損で訴えたお姉ちゃんは、裁判で負けてましたけどね。訴えてる額もどうなんかと思うわ。

今回の裁判の結果を受けて、こういうおばはんのような人間(Chancerと言えるでしょう。日本でいうクレーマーのひどい奴って感じ?)が、これからもっと増えるでしょう。膝ぶつけただけで大金が手に入るんよ!一攫千金じゃないけど、狙うバカがいっぱい出てくるって。

しかし、こういうやつのおかげで、レストラン側の払っている保険が値上がりするんです。もうすでにこの4か月で200%から400%も値上がりしている保険があるらしい。小さいカフェなんて払ってられないという話。

ということはだ。この値上がりが、メニューに響く。つまり、ご飯が値上がりするのである。そうなると、私たちの財布にも響く。そうなると足を運ばなくなることにつながる。となると、レストラン側は儲からなくなる。そして倒産という運びになる。

大袈裟???

そんなことないと思うわ。

この裁判の結果を受け、Aちゃんが一言言った。

「簡単に手に入った大金で、幸せは買えないわよ。」

でも上の写真を見る限り、ほくそ笑んでるから、幸せを買ったようなもんちゃうの???と思った私。

しかし、これだけネットで顔も名前も、大まかな住所も出てるので、ネット上だけでなく、近所の人や、道ですれ違う人、パブなどの公共の場で会う人々に、思い切りバッシングされるのは目に見えてる。アイルランドは狭い国やしねえ。

このおばはんの勤めている美容室には行きたくないという人も出てくるだろう。またはその逆で、わざと行って、散々おばはんにクレームつける奴がいるかも!かえって訴えられたりしてね。おばはんに寄って集って、お金をせびるやつもいるだろうし、泥棒に狙われるのは目に見えている。

Aちゃんの言っていることは、長い目で見たら、当ってるかもしれない。

これからレストランやカフェ側は、レストランの入り口に警告を貼らないとやばいですね。何があっても、うちでは責任取りませんと書いて貼るとか。とにかく、テーブルクロスを使用するレストランやカフェは、この国から無くなるでしょう。

だんだんアメリカナイズされてきているアイルランド。あんまり好きじゃないわ。


ポチっとクリックお願いします!

にほんブログ村 海外生活ブログ アイルランド情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ 

ドライブスルー式、アッシュ・ウェンスデー(Ash Wednesday)

皆さん、週末はいかがでしたか?

こちらは相変わらず寒くて、雨ばかりで、典型的なアイルランドの天気が続いています。日本は暖かくなってきているようで、羨ましいです。

今日のネタは先週ものなのですが。。。ご了承ください。

パンケーキ・チュースデーのことは書きましたが、アッシュ・ウェンスデー(Ash Wednesday)のことは書いてませんでした。私が教会に行かないから(カソリックじゃないんで)、書くこともないというのが本当のところですが。こちらにお住いの日本人の方の中には、教会に行かれて、神父にアッシュ(灰)を額に付けてもらった人がたくさんいたかもですね。

さてさて。。。仕事や子供を学校に送りに行ったりして、朝は忙しい人が多い今日。教会に行きたくても、行ってられないという人が多い。

そんな中、ゴールウェーにある、 Glenamaddy(グレナマッディー)教会のPaddy Mooney(パディー・ムーニー)神父が思いついた、画期的なアイディアがありました。

ドライブスルー式アッシュ・ウェンスデー!Ashes to go!

ash 1
トラクターでドライブスルー。(www.irishtimes.comより抜粋)

車を駐車場に止めて、教会に入って…という時間がない人が多い朝、午前8時から9時半までの90分間、教会の前をドライブスルー式にし、車などで教会に訪れる人々に、額に灰を付けていたのである。

ash 2
自転車でドライブスルー。(www.thesun.ieより抜粋)

これが大好評だったそうです。

これはなかなか良いアイディア!知りませんでしたけど、北アメリカではAshes to goはレギュラーイベントだそうな。http://ashestogo.org/

来年は他の教会でもドライブスルー式・アッシュ・ウェンスデーをするところがたくさん現れそうですね。

こちらからその時の様子が見れます。http://www.irishtimes.com/news/offbeat/drive-through-ash-wednesday-a-tremendous-success-in-co-galway-1.2993897

ポチっとクリックお願いします!


にほんブログ村 海外生活ブログ アイルランド情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ 

無事に到着したPlane Sailing:Boeing 767と夏、そしてお知らせ

皆さん、週末はいかがでしたでしょうか?

土曜日は気温は高かったものの、夜に雨が降ったり止んだり。。。夜は寒かったです。しかし昨日日曜日は久々の晴天!ジャケットがいらないくらい暖かったです。ちょっと風はありましたけどね。なのでAちゃんと日曜日の午後4時からロンターフに散歩に行きました。

clon 1

人が少なそうですけど、実際はもっとたくさんいたんですよ。本当にいい天気だったんですよ!ダブリンじゃ夏です、これが。みんな気分がいいからお互いに笑顔だし、犬まで笑顔で歩いてたもんね。

このように天気がいいとみんな考えることは同じ。なので車を止めるところを確保するのが大変難しいんです、天気がいい日のロンターフは。なのでわき道に止めました。この道の両脇の家はジョージアン・ハウスでとっても素敵!一軒売りに出てたんですよね。。。1.5ミリオン・ユーロはくだらないだろうな。

clon 2

clon 3
散歩帰り時6時近くにはすでに雲が広がり、薄暗くなってました。

7時ごろに家に到着したら。。。

clon 4

玄関先、特等席で日向ぼっこの野良猫、ミッシー。私たちが帰ってきても動かないんで、車にはねられて怪我でもしてるかと思ったのです。しかし近づいたらえらい勢いで逃げていきました。この猫は家の前の車通りがちょっと多い道路をいつも渡るんですけど、車が来てるのに渡る無謀者。近所の人からあんたんとこの猫を引きそうになったと数件苦情が来ていますが、引いても怒らないからと言ってあります。とにかく猫も喜んでいた昨日の天気でした。


さて、土曜日に緊急にアップした飛行機が航海した記事の続きです。

plane.jpg
(www.irishindependent.ieより)

飛行機は無事に航海し、昨日の夕方無事にスライゴにビーチに到着しました。RTEのニュースからその様子が少し見れます。http://www.rte.ie/news/2016/0507/786784-plane-sailing-enniscrone/

それにしても大がかりなことをやってのけましたよ。素晴らしいですね、デビッドさん。とにかくGlamcampingのいい宣伝になったと思います。Aちゃんがもうすでに泊まりに行きたいって言ってるし。きっとたくさんの人も同じことを思っているでしょうね。私も行きたいもの。

ということで、ここでちょっとお知らせです。

すっかり皆さんにお知らせしてませんでしたが、エンダがまたティーショックになりました。あ、どうでもよかったですか???

enda 1
(www.joe.ieより)

もう一つは個人的なものですが、日本へ帰国する+来月はイタリア語の試験ということで、ブログは明日のブログを最後に6月22日水曜日までお休みさせていただく予定でいます。それに伴いコメント欄も今週金曜日で閉じさせていただきます。

いつも楽しみに読んでくださった皆さんには大変申し訳ないのですが、よろしくお願いいたします。すみません、まじでイタリア語がヤバいんですよ。。。勉強しないと!!!ということでわがままをお許しください。


ポチっとクリックお願いします!


にほんブログ村 海外生活ブログ アイルランド情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村

人気ブログランキングへ  
Profile

ティファニーカイリー

Author:ティファニーカイリー
人口1万人、サルやイノシシ、野良犬がうろついているような日本の田舎町から6年半勤めた地元金融機関を辞め、両親と愛犬とむ(2012年1月23日他界)を置き去りに、英語の勉強+大ファンのU2に会うべく、アイルランドはダブリンに到着したのは1999年9月25日。

語学学校へ9ヶ月、コンピーター学校へ2ヶ月通うも仕事が見つからず帰国。

仕事したさにダブリンに2か月だけ舞い戻ったつもりが、友達だったフランス人のおかげで運良く仕事が見つかり,ダブリンに居座ることに。

CIMA(英国勅許公認管理会計士)休学中(というか断念)。現在はイタリア就職を夢見てダブリンでイタリア語勉強中。アイルランド人の親友であるAちゃんが相続したNorthsideのお家に野良猫一家(母、娘&息子猫)とともに居候中です。

Press&Mediaの方はt.kylieroi40s@gmail.comへお問い合わせ願います。それ以外の方のメールのご使用は固くお断り致します。

Latest journals
Latest comments
Latest trackbacks
Monthly archive
Category
FC2 Counter
Search form
Display RSS link.
Link
Friend request form

Want to be friends with this user.