無事に到着したPlane Sailing:Boeing 767と夏、そしてお知らせ

皆さん、週末はいかがでしたでしょうか?

土曜日は気温は高かったものの、夜に雨が降ったり止んだり。。。夜は寒かったです。しかし昨日日曜日は久々の晴天!ジャケットがいらないくらい暖かったです。ちょっと風はありましたけどね。なのでAちゃんと日曜日の午後4時からロンターフに散歩に行きました。

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人が少なそうですけど、実際はもっとたくさんいたんですよ。本当にいい天気だったんですよ!ダブリンじゃ夏です、これが。みんな気分がいいからお互いに笑顔だし、犬まで笑顔で歩いてたもんね。

このように天気がいいとみんな考えることは同じ。なので車を止めるところを確保するのが大変難しいんです、天気がいい日のロンターフは。なのでわき道に止めました。この道の両脇の家はジョージアン・ハウスでとっても素敵!一軒売りに出てたんですよね。。。1.5ミリオン・ユーロはくだらないだろうな。

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散歩帰り時6時近くにはすでに雲が広がり、薄暗くなってました。

7時ごろに家に到着したら。。。

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玄関先、特等席で日向ぼっこの野良猫、ミッシー。私たちが帰ってきても動かないんで、車にはねられて怪我でもしてるかと思ったのです。しかし近づいたらえらい勢いで逃げていきました。この猫は家の前の車通りがちょっと多い道路をいつも渡るんですけど、車が来てるのに渡る無謀者。近所の人からあんたんとこの猫を引きそうになったと数件苦情が来ていますが、引いても怒らないからと言ってあります。とにかく猫も喜んでいた昨日の天気でした。


さて、土曜日に緊急にアップした飛行機が航海した記事の続きです。

plane.jpg
(www.irishindependent.ieより)

飛行機は無事に航海し、昨日の夕方無事にスライゴにビーチに到着しました。RTEのニュースからその様子が少し見れます。http://www.rte.ie/news/2016/0507/786784-plane-sailing-enniscrone/

それにしても大がかりなことをやってのけましたよ。素晴らしいですね、デビッドさん。とにかくGlamcampingのいい宣伝になったと思います。Aちゃんがもうすでに泊まりに行きたいって言ってるし。きっとたくさんの人も同じことを思っているでしょうね。私も行きたいもの。

ということで、ここでちょっとお知らせです。

すっかり皆さんにお知らせしてませんでしたが、エンダがまたティーショックになりました。あ、どうでもよかったですか???

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(www.joe.ieより)

もう一つは個人的なものですが、日本へ帰国する+来月はイタリア語の試験ということで、ブログは明日のブログを最後に6月22日水曜日までお休みさせていただく予定でいます。それに伴いコメント欄も今週金曜日で閉じさせていただきます。

いつも楽しみに読んでくださった皆さんには大変申し訳ないのですが、よろしくお願いいたします。すみません、まじでイタリア語がヤバいんですよ。。。勉強しないと!!!ということでわがままをお許しください。


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飛行機が航海!?Plane Sailing:Boeing 767

今日はブログの日ではありませんが緊急に一本載せます。

メイヨー州の葬儀屋さん、Mr.David McGowan(デービッド・マックゴーワン氏)がアイルランドでは(世界でも?)前代未聞なことを行いました。

アイルランドにお住まいの方はもうご存知でしょう。現在彼は購入した29年物のロシアのボーイング767をシャノンエアポートからスライゴ州にある Enniscrone(エニスクロン) へ運んでいるんです。今日到着予定!

Quirky Nights Glamping Villageというキャンピングパークを作るんだそうです。15エーカーの土地を3ミリオンユーロで購入。ここにリタイアしたボーイング767を置き、9部屋の宿泊施設として使用することにしているんだそうな。飛行機はシャノンエアポートにあり、20,000ユーロで購入したそうです。

その他にもこのキャンピングパークにはダブリンバスも置くそうですし、ロンドンで走っていたブラックタクシーや、ロンドンの地下鉄の車両も置くそうです。ショプやレストランも建設予定とか。こういう風になる予定なんだそうです。これでスライゴ州の雇用も増える!

glamping.jpg
(www.irishexaminer.comより)https://www.facebook.com/quirkynightsglamping/

じゃあどうやって購入した飛行機をエニスクロンまで運ぶか?ということになりますねえ。こういうことになりました。

まず羽根を外して小さくする。


道路を使っては運べないのでBarge(荷船。はしけ)で運ぶことになりました。エアポートから約36時間かかるそうだ。


かなり話題になっており、ラジオでもコーナーができたくらい!エニスクロンに着くのを祝ってラジオでの実況生中継をすると聞きましたし、地元では大騒ぎしているようです。
http://www.todayfm.com/PlaneSailing:-The-Big-Yoke-Is-On-Her-Way

一見無謀なアイディアに見えてもアイルランドは国が小さいというのもあって、結構臨機応変。おや!?すごいやん~!なんてことはよくある。今回はそのいい例ではないでしょうか。アイルランドでは実は日本では考えられないような面白いことが起こっているのです。

Only in Ireland。

(ツイッターで#PlaneSailingを検索するとたくさんフォトが出てきますので興味のある方はご覧ください)


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"ブスだったから"

「事件ですよ、奥さん!事件、事件!!!」

私の中では大事件でした。

昨日はイタリア語のクラスの日でした。授業早々先生が今年のクリスマスの学校プロジェクトについて語りだした。クラスごとに何でもいいので協力して嘘っぱちストーリーを書くと言うものであった。もちろんイタリア語で。

私たちのクラスは私を入れて5人だ。アイルランド人女性二人(30代と60代であろう)、フランス人男性(20代後半であろう)とルーマニア人の女性(30代であろう)。いつも和気藹々、お菓子を持ち寄り食べながら授業をしている。私以外はみんなぺらぺらと喋れるので私は一人いつも???である。でも気にせずにいられる雰囲気がこのクラスにはあり気に入っていた。

そんなクラスで主人公、場所など物語の設定をしなくてはならなかった。そこでクラスではよく意見をいうアイルランド人の女性(30代)のNさんがクリスマスの出来事にしようと言い出した。場所はダブリンで。クリスマスが嫌いな人の話にしようと言うことになった。先生が一人ずつどの部分を書くか振り分けていく。

起承転結の起の部分、バックグラウンドは言いだしっぺのNさんが指名された。その時クリスマスが嫌いな人は私よ~と告白。別にクリスマスに特別な思い入れもない。プレゼントの交換はめんどくさいのでやめてるし、一人で過ごすクリスマスのディナーは照り焼きチキンである。すると先生が「ティファニー」と黒板に書いた。つまり私を設定として話を進めることになったのである。まあその方がわかりやすくてええわなあ。私も書きやすいわ。

次の承に当たる部分を書くのに指名された人がもう一人のアイリッシュ女性D(60代であろう)だ。私がクリスマスが嫌いな理由を書くのである。するとこんなことを言い出した。(イタリア語で)

「彼女(ティファニー)にはとてもきれいなお姉さんがいました。彼女(姉)はプレゼントをたくさんもらいました。しかし彼女(ティファニー)はブスだったためクリスマスのプレゼントをたくさんもらえませんでした。」


は????????

隣に座っていたアイリッシュのNさんと顔を思わず見合わせてびっくり!架空の話とはいえ、黒板に私の名前が書いてるのよ!私のことを決まったんやんか!なのに???

「私ってブスなんや。」

と英語で思わず言ってしまった私。あまりにショックで英語しか出てきませんでした。だってようは本人を目の前にして「ブス」っていってるんですよ!しかしその後がまた失礼極まりなかった。英語で、

Now, she's improved。

と抜け抜けと言いやがったのだ!!!!

Improvedはないやろ!Beautifulくらいうそでも使えよって言うんですよ!それが人に対する礼儀とちがうんか?

たしかに小さい時にきれいといわれたことは一度も無い。兄貴が男前なんでかっこいいといつも言われる横で「大きくなったね」しか言われてなかった。だから100%間違いではない。でもそんなことを本人の前で、しかもクラスメートに言うか?

このくそ婆、最低の人間や。

みんな笑ってたけど顔が引きつってたのがわかった。しかしこのくそ婆は笑顔。してやったりだったのであろう。先生も焦って「It's kinda Black joke.」って言ってました。私もそう思ったもの。「あんたブス」と私に言いたいのがよくわかるもの。そういう意味で言ったんじゃない~とかも無しだったってことはブスって言いたかったから言ってやったってことでしょ?

例えばだ。このくそ婆がロザーナ・デービソンみたいにむちゃくちゃきれいだったらブスと言われても仕方が無い。

ROSANA 1
おきれいなロザーナ。最近本も出しました。(www.independent.ieより)

でもくそ婆はロザーナとは正反対。顔しわくちゃ。顎と首がつながってるし、首の肉がたるたる。こんなやつにいわれたから余計腹が立ったのである。イタリア語でけなせますよ。でもそれを授業中に言ったら私が退学処分になりますから。それだけは言えない。

次の章は私が指名された。現在どうなっているのかを書くわけだ。そこで先生が気を使ってこんなことを言ってくれた。

「今は大成功してって書きなさい!」

昨日の授業中、一緒にグループになってやる時は私は平常どおりにこのくそ婆と接した。大人にならなければいけない。ぐっとこらえた。


Aちゃんに話すも、婆にそんな気はなかったんだよと言うんです。でもあったから言うたんやん。でもこのくそ婆、あんまり愛想が良くない。しかもいつもマラハイドに住んでる、家がでかいを自慢げに言うのである。私が住んでいるところを言うと、「ふん。」でしたからね。こいつは普段から人を見下していたのである。特にイタリア語がぜんぜん出来ないのにレベルの高いクラスにいる私が嫌いなんだろう。


今朝、同僚に話したら大爆笑していたけど、くそ婆は頭がおかしいといっていた。その理由はここから来る。。。

アイリッシュは絶対に人の容姿について言わないからである。

影では言いますよ。でも本人を目の前にしては絶対いわないのである。それが礼儀なのだ。そして私はそこがアイリッシュのいいところであると普段から認めている。日本人はすぐ人を目の前にしてやせろやらブスとかすぐ人の容姿について、特に女性の容姿について言うのが普通だから余計アイリッシュのそんなところが素敵に見えるのである。


前に友達がこんなことを言っていたのを思い出し、昨夜一人納得した。

自慢するやつ=自信のなさの裏返し


それにこのくそ婆は私にいろんなことでやきもちを焼いていたのかもしれない。だから私にブスと言うことですっきりしたのであろう。自慢するやつ=下品とも思う。そして下品人間とは付き合わないが私の基本だ。


くそ婆の後に文章を書く私。もちろんうその話であるが、文章の始めはもう決まっている。

「人は今でも私のことをブスと呼ぶ。でも誰がかまうものか!いい仕事もあるし、かっこいい彼氏もいる。友達もたくさんいる。すばらしい家族もいる。私は自分の人生を楽しんでいる。」


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アイルランドでは芸能人も普通の人

皆さん、週末はいかがでしたか?

昨日は一日中雨で寒かったです。ああ、夏も終わりか~と思わせてくれるような天気でした。今日は晴れておりますが、いつ雨になってもおかしくないでしょうな。あまり期待せずにするのが一番でしょう。

さて、今日は金曜日の続きのネタです。

あなたがアイルランド人と一緒に街を歩いていたり、パブで飲んでいるときに芸能人を発見するとしよう。近づこうとすると、アイルランド人に大概止められます。彼らをそ~っとしておいてあげななさい、と言われるでしょう。

セルフィーを取りたければ彼らの様子を見て近づいてお願いするか、または陰からこっそり写真を撮るくらいにしておくようにとも言われるでしょう。

「芸能人がいる~!!!」などと大騒ぎしてはいけないのである。これはアイルランドでは暗黙の了解なのだ。

とは言え、1Dがいたらきっと若い子は大騒ぎして追いかけるであろう。私がボノを見たらきっと同じ状態になる。しかしそこをぐっ!とこらえ、遠目から様子を伺い、チャンスを狙って大騒ぎせずに話しかけたりするのが一番。何度も言いますが、アイルランドでは芸能人を見たら大騒ぎしてはいけないのである。芸能人も人の子。普通の人扱いするのである。

だからアイルランドが好きだ、という芸能人は多い。

お蔭でふら~っとアイルランドに旅行に来て、地元のバーで飲みながら、地元民と仲良くなり、終いには一緒に飲んで過ごすなんてことはよくある話だ。それはアイルランド人がフレンドリーだからであるとも言える。先週、こんなことがありました。

http://www.independent.ie/videos/entertainment/video-only-in-dublin-newlyweds-are-treated-to-a-singsong-from-amy-schumer-and-glen-hansard-in-grogans-pub-31454481.html

Amy Schumer(エイミー・シューマー)はアメリカ人の有名なコメディアン。グレン・ハンサードと飲んで歌っているパブは先日私がこのブログでハム&チーズ・トースティーをご紹介したグローガンズです。http://inutomchan0105.blog127.fc2.com/blog-entry-1408.html

そしてこんなこともありました。

http://www.independent.ie/entertainment/banter/watch-john-c-reilly-sings-the-wild-rover-in-trad-session-at-co-clare-pub-31421376.html

アメリカの有名な俳優、John C. Reilly(ジョン・C. ライリー)がアスローンのパブ(アイルランドで一番古いと言われている)でお客と共に歌う姿は素晴らしい。これはまさにアイルランドでは芸能人も普通の人と変わらない扱いを受けるのである。ちなみにアイルランドでは飲んで大声で歌いだすなんてことはよくあることです。踊リ出すことも普通であります。

上2軒は最近の話ですが、2012年にはハリー・ポッタースターのダニエル・ラドクリフがナイトアウト中、地元のマイナー・フットボールチームとダブリンで偶然に合流。一緒に飲んだ後、チームメイトの家へタクシーでみんなで向かい、そこで飲んだ所をパチリと取った写真がネットに出て騒ぎになったことがありました。その後彼らの家からダニエルをタクシーに乗せて帰宅させたわけですが、その時ダニエルはタクシー代を払わなかったらしく、2年後の去年、彼らあてに50ユーロを添えた手紙を送ったことでも有名になりました。結構律儀ですな、ダニエル君は。そういえばダニエル君のお父さんは北アイルランド人でしたね。

とにかくばったり道で芸能人に会うことはアイルランドではよくあること。しかし、皆が大騒ぎせず、一般観光人のような扱いをし、まるで友達のように一緒にギネスを一杯やり、歌い踊る。。。こんなことが簡単にできてしまうということはアイルランドの特徴の一つではないでしょうか。まさに、

It's an Irish thing.

It's only in Ireland.

そしてそんなフレンドリーなアイルランドをAちゃんは誇りに思っている。誇りに思っているのは彼女だけではないでしょう。

そしてまた一人、アイルランドでホリデーを楽しむ芸能人が現在いると、Aちゃんがリンクを送ってきた。リンクを開けた。ゲッ!こいつかよ~。私が大嫌いなシンガー、Shaggy(シャギー)。

DUB 3
アイリッシュはフレンドリーじゃないし、ギネス美味しくないから早くアメリカに戻った方がいいよ。


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Despicable!-ミニオン、道路を塞ぐの事件発生!

ダブリン緊急ニュースをお伝えいたします。

先ほど(現地時間午後9時15分ごろ)AちゃんがブログのネタにとRTEニュースのリンクを送ってきたので何だろうと思ってリンクを開けたら。。。

Ah, Jaysus!!!!

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(www.rte.ieより)

ミニオン、えらいことしてるわ~道の真ん中で!

MINION 2
あっちゃ~。(www.rte.ieより)

空港に近い町、サントリー(Santry)にThe Omniというショッピングセンターがあるんですが、その横で現在ファンフェアー(Funfair)が開催されてるらしいんです。ちょっとした遊園地が来てるそうなんですが、そこが設置していた40フィートある巨大ミニオンの人形(膨脹式)が強風のお蔭で道路(Old Swords Road)に倒れてしまい、交通を妨げてしまったらしい。今日の午後3時のことらしいです。

今週末はバンクホリデーということもあってか、昨日もミニオンが道路に向かってみんなに手を振っていたらしいです。

MINION 4
誰もまさかこれが道路に倒れこんでくるとは夢にも思わなかったはず。(www.irishmirror.ieより)

結局ガーダ(警察)が来て、萎ませて一件落着したようです。

MINION 5(www.irishindependent.ieより)

怪我人が一人も出なかったそうです。良かったですわ。なのでみんなネットでジョークを言って喜んでいます。それにしてもガーダが電話を受けた時の反応が知りたいですね。ミニオンが道路に倒れて交通を妨げてるんですが~なんて言われても「は?」だったでしょうね。まあミニオンはそういうことをするかもだけど。。。と真剣に思ったかしら?まあ実際えらいことしてますけど。

下手したら深刻な事態になっていたかもしれないが怪我人がいなかったため、「ちょっと笑えるニュース」になり、ネットで笑えるコメントを載せて喜んでいるアイルランド人。日本だったら深刻問題ニュースになり、設置した人はきっと即刻首であろう。

まさにIt's only in Ireland。It's an Irish thingだと思う。そんな国民が私は好きである。

MINION 3(www.rte.ieより)

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Profile

ティファニーカイリー

Author:ティファニーカイリー
人口1万人、サルやイノシシ、野良犬がうろついているような日本の田舎町から6年半勤めた地元金融機関を辞め、両親と愛犬とむ(2012年1月23日他界)を置き去りに、英語の勉強+大ファンのU2に会うべく、アイルランドはダブリンに到着したのは1999年9月25日。

語学学校へ9ヶ月、コンピーター学校へ2ヶ月通うも仕事が見つからず帰国。

仕事したさにダブリンに2か月だけ舞い戻ったつもりが、友達だったフランス人のおかげで運良く仕事が見つかり,ダブリンに居座ることに。

CIMA(英国勅許公認管理会計士)休学中(というか断念)。現在はイタリア就職を夢見てダブリンでイタリア語勉強中。アイルランド人の親友であるAちゃんが相続したNorthsideのお家に野良猫一家(母、娘&息子猫)とともに居候中です。

Press&Mediaの方はt.kylieroi40s@gmail.comへお問い合わせ願います。それ以外の方のメールのご使用は固くお断り致します。

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