U2ミュージアムができる!?

らしいんですよ、どうも。

おっと、ご挨拶がまだでした。すみません。皆さん、週末はいかがでしたか?私は取材を兼ねて、エニスコーシー(Ennithcorthy)まで行ってきました。ちょうどフェスティバルがあったんですよ。その件につきましては、阪急交通社さんのブログで3回に分けてご紹介する予定です。アップされた際にはお知らせしますね。

阪急交通社さんのブログを書くのに大忙しだった昨日。夜&Aちゃんも食べれるように&今日の昼用にピザ作りに久々挑戦したら、生地が発酵せず大失敗!やり直しし、何とかなりました。でも出来上がったのが、午後9時過ぎよ。

何とかなったピザを食べながら(ちなみに今回ベジタリアンにしました)、さあ、ティファニーブログのほうを書くか!その前に、自分のメールをチェック。するとAちゃんからメールが送られてきたんです。Aちゃん、私同様家におるのに、メールを送ってきた。なんでや?それはともかく、メールにはリンクが。U2って書いてあるなあ。なになに?と思って開けたら、

U2 museum plans enter an advanced stage

おお~。

2002年に元レコーディングスタジオだったところを売ったんです。いくらかは公表されてません。場所は、Hanover Quay。(すべての写真は2014年9月の物です。古くってすみません!)確か16番を売ったはず。

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スタジオは右手。

スタジオの前の壁にもファンが書きもんでいます。
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これもスタジオの前だったと思う。
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これもそう。
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こっちは元スタジオ。
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その代り、近くのビルのトップの2階にU2 Towerを建てるといっていたんですが、何も起こらず。(不景気+邪魔が入ったみたいでおじゃんになったとか)しかし、18番を2014年に 持ち主であった、Dublin Docklands Development Authority (DDDA)から450Kユーロで買い取っていました。しかし、その後は何の音沙汰もありませんでした。

しかし!ここへきて、どうも話が進んでいるらしいですわ。4階建てのミュージアムにしたいそうな。とは言え、まだ計画書がパスされたわけではないらしい。

アイルランドで有名な物はいくつかありますが、下手したらギネスの次に、いや、ギネスよりも有名なのがU2かもよ。ダブリナーは嫌いかもしれんが、(ボノが嫌い)彼らがアイルランド、そしてダブリンを有名にしたという事実は否定できないと思うし、彼らの会社がアイルランドで税金は払ってないとはいえ、コンサートをやるたびに、世界中から人を呼び、彼らがアイルランドの観光業界に利益を与えている事実も否定できないと思う。そんな彼らが自分たちでミュージアムを建てたら。。。

こんな素晴らしいことはない!

これでまた経済効果大よ。私も毎月通ってしまうかもしれないしさ。

今後、この話に進展があれば、アップいたします。このブログの読者の大半は興味ないって???ええやん~私、ファンやもん。許して~。

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U2・余談とティファニー、新たな決意

コンサート後、パブで友達と会い、感想を聞かれました。

U2好きが高じて、英語の勉強先に選んだダブリン。そして、日本に帰るのを忘れているかのように、1999年から現在まで住み続けている人の感想を聞きたいというのはわかる。

私の感想。。。お気に入り&ベストのコンサートにはならなかった。

2001年のスレーンキャッスルのコンサートが、私が見たU2のコンサートではぴか一であり、それは現在も変わりません。今回はNot the bestと答えると、皆口をそろえて「ええ???」と言い、驚いていました。

30年前にザ・ジョシュア・ツリー・ツアーをクローク・パークで見た方なら、きっと感動していたであろう。(50代以上と思われる人が私の周りにはたくさんいました)しかも、アルバムに入っている順序で曲を演奏したし。こういったことはなかなかないので、私もうれしかった。でも、最後は新しい曲で、大半のファンが耳にしてない曲。しかもスロー。もっと盛り上がる、いい曲をいっぱい持っているのに、新しいアルバムの宣伝をして終わった形になったところがあまり好きではなかったのです。(宣伝するのは悪くないですよ)

Elevationとか、あのあたりの曲はあまり好きではないので、それも私的には残念だった。せっかくなら、最近あまり演奏してない、ジョシュア・ツリーアルバム以前の、昔の曲を代わりに演奏してもらいたかったのです。

今回は会場が大きかったというのもありますが、思ったほどIntimateにはならなかった。前回のInnocent + Experience のほうが3Arenaで会場も小さかったし、インドアだったのでIntimateで、「地元・ダブリン感」がすごかったもの。

そして。。。やっぱりPitch2チケットじゃなかったのは大きかった。この写真見てくださいよ。Pitch2にいた友達が撮ったんですけどね。(ズーム使って) もう、じぇらし~やったです、見せてもらった時には。ちなみに、写真の無断転載はお断りです。

ああ、ラリー様!
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ボノ、歌ってるねえ。
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おお、いいショット!
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エッジが近い!
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先日、女の赤ちゃんが生まれたアダム。おめでとう。
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翌朝、もちろんFBに遠くから撮影した写真を数枚載せました。友達からコメントが入ったので、座席のチケットしか取れなかったから、ハッピーではなかったと書いたんです。すると、前日クローク・パークの入口で見た、ブラジル人Pちゃんからコメントが入り、あなたの席はまだいい方だ、という。写真まで載せてきた。

U2 10

スクリーン、全然見えてない!!!

私の座った席はまだまともでした。ありがたいと思わないと、罰が当たると思いました。

U2・イン・ダブリンですから、有名人も来ていました。と言っても、私は誰一人として見てませんけど。コリン・ファレルがいたそうですし、マイケル・D・ヒギンズ大統領も来ていました。グレン・ハンザード、ロビー・キーンやイメルダ・メイ、ブライアン・オドリスコルの嫁で女優のエイミーもいたそうです。ロビーとイメルダ、他に地元の有名人たちが、アフターパーティーに招待されたそうです。ええなあ~。

アフターパーティーの場所は、最近オープンしたばかりの新しいレストラン、Roberta’s。テンプルバーにあります。ちょうどボノとエッジのホテル、ザ・クラレンス(The Clarence)の裏側の道で、ホテルのすぐ近くです。今度食べに行ってみなくては!この間見た、ネットレビューはあんまりよくなかったけど。

そして、もう一人。ものすごい人がこのコンサートに来ており、アイリッシュの友達Mさんとお友達、Mさんの妹Dさんが、その人と一緒にPitchで写真を撮っていたんです!FBに載せててびっくり仰天した半面、じゃらし~を覚えました。そして、罰が当たるとはいえ、やっぱり腐るほど言っていますが、Pitchチケットが欲しかったです。その人のことは、来週にでも書きたいと思います。

そして本当にこちらは余談ですが、アイリッシュの友達Cちゃんのお父さんとラリーのお父さんのラリー(息子と父とは同じ名前)は、お友達だったんです。前にも言いましたかね?

ちなみにラリーのお父さんは神父になりたかったそうですよ。そのための学校に行っており、Cちゃんのお父さんのお父さんが、ラリーのお父さんの先生をしていたらしい!ラリーのお父さんは、去年お亡くなりになったそうですが。今度Cちゃんのお父さんに会った時には、もうちょっと詳しい話を聞き、ご報告したいと思います。(話してくれている最中に、邪魔が入って、会話が違う方向へ行ってしまって聞けずじまいだったんです!)

80,000人が集まった、U2, ザ・ジョシュア・ツリー30周年記念ツアーイン・クローク・パーク。

やっぱりホーム(ダブリン)は特別ですね。ラリー様のTシャツが素敵!
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翌日のタブロイド紙より。

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I fecked up big timeでありましたが、ともあれ、2001年からずっとアイルランドでのコンサートは一度も見逃さずに行き、今回も行くことが出来ました。次回のツアーの時は(いつやって話)、大奮発して、プレミアムチケットを購入し、ステージ近くで一人で見る予定をしています。

Aちゃんに言われたんです。大ファンやったらそれくらいしたらどうや?と。もうU2も若くない。56~7歳ですよ。いつぽっくり行くかもわからん。そういう私も若くない。Aちゃんなんか、大好きなジョージ・マイケルが死んじゃって、もう二度と見れない立場にある。そう考えたら、次回は大奮発し、ステージ近くで見るしかないのである。後悔しないためにも。。。

U2ネタはこれで終わります。安心しました???それでは皆さん、良い週末を!U2のコンサートが先週土曜日だったなんて。。。時が経つのが早すぎるわ。年取るって嫌ね。

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U2 ザ・ジョシュア・ツリー・ツアー2017、クローク・パーク-後編

今回のステージはこうなっていました。やっぱりPitch2のチケット持ってないとあかんと思いました。



皆さん、お気づきにならなかったかもですが、大画面にメンバーがなかなか映し出されず。たぶん最初の50分くらいは、景色などの映像ばかりでした。Aちゃんや私を含め、遠くの人にはU2のメンバーは米粒にしか見えてなかったわけです。Aちゃんは、どうせボノが演出したんやろと言っていましたけど!

さて、曲を続けましょう。アンコールに入り、シリアの少女が喋っている映像が流れ、この曲に入りました。ちょっと政治的よ。まあこれがU2なんですけど。



この曲の終わりごろに、ステージ向かって左側から、シリアの少女の顔が乗った旗が回ってきました。

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Beautiful Day。デビッド・ボウイのスターマンのスニペット入り!スニペットはボノのお得意です。



Elevation。私はあんまりこの曲が好きじゃないんですけど、観客は大好きだったようで、盛り上がっていました。



Vertigo。この曲もあんまり好きじゃないんですけど、やはり観客は大好きだったようで、盛り上がっていました。



Ultraviolet (Light my way)。実はこの曲かなり好きなんですよ。ライブで聞いたことなかったので嬉しかったです。この日、この曲は世界中の素晴らしい女性たちに捧げられました。



そしてこちらも名曲、One。大合唱でした。



そして最後は、The Little Things You Give Away。こちらはSong of Experienceという、次のアルバムからの曲です。アルバムは12月に出る予定!だからこの曲で終ったんでしょう。いい曲なんですが、みんなが知ってる、盛り上がる曲で終わっても良かったのではと個人的には思います。



11時5分ごろにすべて終了。11時以降はできないんですよ。もし続けると、罰金。それに、この周りのレジデンスは、うるさい人も多いんで。わからんではないですよ。人んちの庭に不法侵入して、おしっこするやつとか多いし、ゴミはしてくしね。寝たい人は騒音で寝れないですよ。

それにしてもやっぱり座席は感動半分やった。それに一人で見ていたというのもあった。終了後、Aちゃんと会い、一緒にBさん家まで帰宅。小腹が空いたので、シリアルをいただき、その後、先ほどのパブへ。コンサートを見終わった友達が飲んでたんで。

続きと、余談は明日に。。。そしてU2ネタを終えたいと思います。


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U2 ザ・ジョシュア・ツリー・ツアー2017、クローク・パーク-中編

Aちゃんの席に偵察に行きました。こんな眺めでした。

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左側に特別ステージがあるんですが、それがちょうど音響設備のハウスのおかげで見えない!しかもライトの塔がど真ん中!これって、

Restricted Viewと違う?


Aちゃんも首をかしげていました。しかもこの席を取ったのは私。しかもファンクラブの優先予約でこれ。

I fecked up big time!


こちらが私の席(友達の旦那さんに撮ってもらった)の眺め。

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私の席の方がステージからは遠いんですが、特別ステージは見える。ライトの塔もど真ん中ではない。ということで、こっちで一人で見ることに。

ちなみにAちゃんの席の左横にはアメリカから来た2組の50代後半のカップルが。Aちゃんのすぐ隣のカップルの女性の方はそんなに親しく話しかけてきませんでしたが、旦那さんの方がすごくいい人で、Aちゃんが一人というのを聞いて、一生懸命話しかけてくれてたそうです。しかも彼女はダブリナー。U2のメンバーと同じDNS=Da North Side出身だしね。地元民と話せて嬉しかったんじゃないでしょうか。アメリカ人ってフレンドリーな人が多いわ。

私の隣と言えば、右手側は通路。左手にはアイリッシュの女性で、私くらいの年齢の人が友達の女性と座っていましたが、話しかけられもしませんでしたし、こちらからも話しかけませんでした。「話しかけないで。」オーラが出てたんで。横が通路なんで、やたらに人が行き来する。中には少々酔っぱらっているおっさんやおばはんもおり、彼らが通るときに、私にぶつかってきたりするんで、ムカつきました。

しかも私の前の列に座っていた男+女二人の3人組。女性たちは問題なかったのですが、男の方!コンサート中、トイレから帰ってきた途端、私の目の前に立ちはだかり、踊るんですよ。私がいると思ってないんです。その上この男は背が高い。ただでさえ見にくいステージが見えへん!ということで、この男の肩をたたき、

"Excuse me. Would you mind going back to your seat. I can't see it."

と(丁寧に)言ってやったら、席に戻ったんですけど、Sorryもなんもなし!失礼な男でした。しかもこの人たちの列の観客は、やたらにビールを買いに行くので、動きが激しかったです。私の列は幸いそんなに忙しくありませんでしたが。

そんなことより、肝心のコンサート!

午後9時前、ノエルに、“Enjoy the local band up next." と紹介された、ダブリン、ローカルバンド、U2の登場です!きゃ~~~!!!ラリ~!!!

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iPhoneのカメラってCrapでしょ?私の持ってるiPhoneは古いから余計。なので父からもらったカメラを持って行って撮影していたんです。でも望遠使ってこれが精いっぱい。

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Sunday Bloody Sundayから始まり、大盛り上がり!この曲をクローク・パークで歌わないはずがない!そしてNew Years Day、私の大好きな曲Bad, Pride。その後はThe Josha Treeアルバムの曲の演奏が始まりました!Where the streets have no name!あのギター・フレーズは何度聞いても凄すぎ。わ~っと心の底から暖かいものが沸き上がっている感じがするのよね。

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この写真を撮っていたら、カメラの電池切れ発生!充電する時間が足りませんでした。I fecked up again for sure。仕方なくiPhoneでその後撮影。そしてこの曲の間に、こんなことが!

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トライカラー!これは盛り上がった。飛行機が飛ぶのは知っていました。Bさんがクローク・パークから事前に告げられていたからです。

こちらからコンサートの様子が38分ほどが見れます。興味のある人はどうぞ。ちなみに、ビデオの始めのほうで、左端に写ってる、アメリカ国旗の模様のカーボーイハッとを被ったおっさんは、前日、私がU2のリハーサルの様子を見に来た時にもいました。もちろん(?)アメリカ人。大ファンとみた。私もこれくらいしなあかんかな。



そして、名曲の一つ、With or without you。



Bullet The Blue Sky。



このアルバムの中では地味な存在ながらも、名曲だと思う。Running Stand Still。ダブリンでヘロインを使う人達からインスピレーションを受けて作った曲だそうな。ドラッグは問題なのですよ、ダブリンだけでなくアイルランドでは。まあ世界中の問題でもありますよね。



Red Hill Mining Town。



前日も聴いた、In God's Country。



Trip Through Your Wires。この曲の前の話が面白いわ。



この欲のギターも好き。One Tree Hill。



Exit。



アルバムから最後の曲、Mother of The Disappeared。



アルバム通りの曲順で演奏してくれました。ファンにとっては本当に嬉しい。アルバム全曲を演奏なんて、そうそうないですからね。やっぱり30周年記念!とは言え、やはり席が遠すぎて感動が半減。このブログのためにビデオをYoutubeから探して載せてますが、このビデオを見てる方が感動するわ。

これ以上書くと、長すぎるので(もう十分長い)、明日続きを書きます。U2ネタはまだまだ続きますよ。飽きてきました?すみませんねえ。


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ちょっとおまけ-U2 Agus An Arc -U2とザ・アーク

こちらはおまけですが、RTEで先週こちらの番組が放送になっていました。アイルランド以外の国にお住まいの方は見れないとおもいますが。。。

https://www.rte.ie/player/ie/show/u2-agus-an-arc-30004763/10753344/

U2の1970年代と、そのころのアイルランドの音楽シーンのお話。ドキュメンタリーです。タイトルからもお判りの通り、出演者は英語よりアイリッシュで話しています。

U2はよくコークに来てはライブしていたそうです。

それはコンサート会場でTシャツを買おうと並んでいたときに、横にいたコーク出身の女性も言っていました。彼女もしょっちゅう彼らのライブを見に行っていたそうです。その時に、ボノがステージから観客席に降り、ファンのTシャツにサインしてたらしい。彼女もしてもらったそうですが、その時のTシャツが行方不明だそうで。もったいない!

コークの人って、ダブリンの人があまり好きじゃないんですよ。その逆も言えるんですけど。コークは自分の街が首都だと思っているところがあるしね。だからダブリン出身のバンドが大好きだったというのが、ちょっと不思議なんです、個人的に。

U2の若い時の映像が見れるし、当時の音楽シーンもわかって面白いですよ。記事はこちらからどうぞ。https://www.rte.ie/entertainment/2017/0717/891004-superb-doc-reveals-the-true-arc-of-u2s-development/

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ティファニーカイリー

Author:ティファニーカイリー
人口1万人、サルやイノシシ、野良犬がうろついているような日本の田舎町から6年半勤めた地元金融機関を辞め、両親と愛犬とむ(2012年1月23日他界)を置き去りに、英語の勉強+大ファンのU2に会うべく、アイルランドはダブリンに到着したのは1999年9月25日。

語学学校へ9ヶ月、コンピーター学校へ2ヶ月通うも仕事が見つからず帰国。

仕事したさにダブリンに2か月だけ舞い戻ったつもりが、友達だったフランス人のおかげで運良く仕事が見つかり,ダブリンに居座ることに。

CIMA(英国勅許公認管理会計士)休学中(というか断念)。現在はイタリア就職を夢見てダブリンでイタリア語勉強中。アイルランド人の親友であるAちゃんが相続したNorthsideのお家に野良猫一家(母、娘&息子猫)とともに居候中です。

Press&Mediaの方はt.kylieroi40s@gmail.comへお問い合わせ願います。それ以外の方のメールのご使用は固くお断り致します。

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