あのレストランが。。。

今日はあまりに仕事が暇だったので、アイリッシュの友だちCちゃんとメールで朝からお話。

この彼女、先日Jedward と同じ飛行機だったそうで、ダブリン空港内で写真を一緒に撮ってもらっていました。じぇらし~。

さて、Jedwardといえば X Factor。といえば、Louis Walsh.彼女、2年前Bang Cafeという、ダブリンの街中にある、有名なレストラン (経営者は双子。友だちの同級生だった!)で、Louis Walshにたまたま遭遇!ナプキンにサインを貰っていました。 (Keep watching X Factor!と書いてありました。この商売上手!)

そのBang Cafe,実は最近閉まったと昨日会社の同僚から聞き、信じられませんでしたが、今日、仕事中にネットで調べたら本当でした。

うそ~。一回しか行ってないよ~。

Cちゃんは『閉まってるのは誰かにガラス割られたからでしょ?』 (ダブリンではしょっちゅうあること)といってましたがちがいました。

どうも彼ら、2.3 Million Euroの借金、そのうち税金未払いが1Million Euroだったらしい。いつもたくさんの人で満員だったレストラン。経営は火の車だったのですね~。

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No title

なんとなくBANG Cafeという名が面白い(爆)

でもガラス割られるって、、そんな危ないのでしょ~か?

Re: No title

凄い名前ですよね~。インパクトあります!

ええ、ガラス割られたりってめずらしくないですよ。ダブリンでは。 ぜひ一度遊びに来てください!


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ティファニーカイリー

Author:ティファニーカイリー
人口1万人、サルやイノシシ、野良犬がうろついているような日本の田舎町から6年半勤めた地元金融機関を辞め、両親と愛犬とむ(2012年1月23日他界)を置き去りに、英語の勉強+大ファンのU2に会うべく、アイルランドはダブリンに到着したのは1999年9月25日。

語学学校へ9ヶ月、コンピーター学校へ2ヶ月通うも仕事が見つからず帰国。

仕事したさにダブリンに2か月だけ舞い戻ったつもりが、友達だったフランス人のおかげで運良く仕事が見つかり,ダブリンに居座ることに。

CIMA(英国勅許公認管理会計士)休学中(というか断念)。現在はイタリア就職を夢見てダブリンでイタリア語勉強中。アイルランド人の親友であるAちゃんが相続したNorthsideのお家に野良猫一家(母、娘&息子猫)とともに居候中です。

Press&Mediaの方はt.kylieroi40s@gmail.comへお問い合わせ願います。それ以外の方のメールのご使用は固くお断り致します。

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